2011年07月14日

東京都現代美術館「フレデリック・バック展」

東京都現代美術館「フレデリック・バック展」が10月2日までという長期間(夏休みに合わせてということなんだろう)で開催される。
フレデリック・バックの「木を植えた男」は色鉛筆で絵を描いて、それをアニメ化したというから。その原画を紹介するだけでもたいへんな量になるだろう。


展覧会公式ホームページ: http://www.ntv.co.jp/fredericback/

なんでも毎夏恒例のスタジオジブリ企画制作だそうで、やはり受け狙いというかアニメ路線というのが業績としても重要なのだろう。


「木を植えた男」を描いた男





posted by まど at 11:14| Comment(0) | カナダ・北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月09日

またスケールがおおきい? アニメ。 2次元と3次元の融合がおもしろい

アニメ画像

またスケールがおおきい? アニメ。
2次元と3次元の融合がおもしろい


↓デジログから
BLUがMUTO を凌駕する?新作ウォールペイントアニメーションを公開
http://digi-6.com/archives/51562146.html
posted by まど at 11:57| Comment(0) | カナダ・北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月07日

上映されるライアン・ラーキンの「ストリートミュージック」 

ライアン・ラーキン:“伝説”のアニメ作家を紹介 現役アニメ作家が魅力を語る

毎日新聞 
http://mainichi.jp/enta/photo/news/20091007mog00m200015000c.html


 25歳でアカデミー賞にノミネートされるなど若くして名声を得ながら、栄光を捨てホームレスになることを選び、07年に死去したアニメーション作家ライアン・ラーキンの作品を一挙上映する「ライアン・ラーキン 路上に咲いたアニメーション」のトークショーが3日、東京都内で開かれ、アニメーション作家の黒坂圭太・武蔵野美術大教授と、演出家の原田浩さんがラーキン作品の魅力について語った。


ラーキンは有名な作家だが、ホームレスになっていたとは驚いた。
posted by まど at 16:05| Comment(0) | カナダ・北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。